039平田清明著作目録ブログ版(1986)

通し番号 種類 月日 題名・書名 掲載紙誌・発行所
407 小論 1・1 中国の旅*1 中外日報』(中外日報社),pp.10-13
408 小論 2・3 中欧の旅*2 中外日報』(中外日報社),pp.8-11
409 作品集 2・22 八木紀一郎編集・発行『平田清明教授 京大時代の小品――最終講義にあたって――』 総12ページ
410 小論 3 パリのメトロと友人たち 京都市政調査会『京都市政調査会報』第58・59合併号,p.1
411 小論 3・3 イギリスの旅――資本主義の母国の惨状――*3 中外日報』(中外日報社),pp.10-11
412 単行本 3・10 宮崎義一・平田清明・篠原一・中山茂著『21世紀への思索――続・転換期の思想――』 新地書房
413 対談 3・17 死語百年,「マルクスから出発の時代」(友情対談1) 中外日報』(中外日報社),p.1
414 対談 3・19 五感との結合あってこそ「視覚」も有効に(友情対談2) 中外日報』(中外日報社),p.1
415 小論 3・24 難問山積みの仏新政府――保革”共住”の行方―― 中国新聞』(中国新聞社),p.9;『神戸新聞』3.26,p.11
416 対談 3・26 軍人支配に対する統一戦線の大勝利(友情対談3) 中外日報』(中外日報社),p.1
417 対談 3・28 時代の激変の中,未来を見据えた英傑(友情対談4) 中外日報』(中外日報社),p.1
418 対談 3・31 戦時下学んだ理論を首相として実証(友情対談5) 中外日報』(中外日報社),p.1
419 対談 4・2 共通一次を経ず人が人を選ぶ入試へ(友情対談6) 中外日報』(中外日報社),p.1
420 対談 4・4 一橋大学学長『死者と生者』著者 上原専六禄先生をめぐって(友情対談8) 中外日報』(中外日報社),pp.10-12
421 講義記録 5・1 新たに問う「経済学と歴史認識」――研究生活をかえりみて/京都大学における最終講義―― 『経済セミナー』(日本評論社)1986年5月号,pp.75-87
422 小論 5・1 ”繁栄の孤島”に帰ってみれば*4 『潮』(潮出版社)第325号,pp.238-251
423 論説 9・9 国際化に対応して革新の再生を――議会制民主主義の空洞化を防ぐ道―― エコノミスト』(毎日新聞社)第64巻第38号,pp.42-48
424 小論 9・9 河上肇(1)――最終講義だった『経済学大綱』(百年の日本人)―― 『読売新聞』(読売新聞社)夕刊,p.11
425 小論 9・10 河上肇(2)――憂国警世の論文(百年の日本人)―― 『読売新聞』(読売新聞社)夕刊,p.13
426 小論 9・11 河上肇(3)――経済学での苦悩(百年の日本人)―― 『読売新聞』(読売新聞社)夕刊,p.13
427 小論 9・12 河上肇(4)――”刑余”の老残者(百年の日本人)―― 『読売新聞』(読売新聞社)夕刊,p.9
428 講演 9・15 新しい市民社会の構築*5 『社会運動』(社会運動研究センター)第78号,pp.2-26
429 論説 12・5 物象化文明に関する批判的覚書――精神科医との対話を通じて―― 『思想』(岩波書店)第750号,pp.29-43
  1. 1986→本エントリー
  2. 1985→https://akamac.hatenablog.com/entry/20080508/1210240107
  3. 1984https://akamac.hatenablog.com/entry/20080426/1209216639
  4. 1983→https://akamac.hatenablog.com/entry/20080410/1207821822
  5. 1982→https://akamac.hatenablog.com/entry/20080405/1207381072
  6. 1981→https://akamac.hatenablog.com/entry/20080318/1205834368
  7. 1980→https://akamac.hatenablog.com/entry/20080313/1205402428
  8. 1979→https://akamac.hatenablog.com/entry/20080226/1204015495
  9. 1978-2→https://akamac.hatenablog.com/entry/20080223/1203756499
  10. 1978-1→https://akamac.hatenablog.com/entry/20080218/1203327063
  11. 1977→https://akamac.hatenablog.com/entry/20080209/1202539510
  12. 1976→https://akamac.hatenablog.com/entry/20080206/1202291385
  13. 1975→https://akamac.hatenablog.com/entry/20080202/1201944749
  14. 1973・1974→https://akamac.hatenablog.com/entry/20080131/1201772682
  15. 1972→https://akamac.hatenablog.com/entry/20080129/1201600381
  16. 1971→https://akamac.hatenablog.com/entry/20080128/1201514523
  17. 1970→https://akamac.hatenablog.com/entry/20080124/1201172832
  18. 1969→https://akamac.hatenablog.com/entry/20080119/1200735988
  19. 1968→https://akamac.hatenablog.com/entry/20080116/1200477817
  20. 1967→https://akamac.hatenablog.com/entry/20080112/1200129415
  21. 1966→https://akamac.hatenablog.com/entry/20080109/1199867421
  22. 1965→https://akamac.hatenablog.com/entry/20080107/1199698849
  23. 1964→https://akamac.hatenablog.com/entry/20080104/1199430575
  24. 1963→https://akamac.hatenablog.com/entry/20071227/1198747664
  25. 1962→https://akamac.hatenablog.com/entry/20071224/1198479092
  26. 1961→https://akamac.hatenablog.com/entry/20071222/1198307933
  27. 1960→https://akamac.hatenablog.com/entry/20071220/1198148673
  28. 1959→https://akamac.hatenablog.com/entry/20071217/1197885680
  29. 1958→https://akamac.hatenablog.com/entry/20071214/1197624488
  30. 1957→https://akamac.hatenablog.com/entry/20071212/1197452323
  31. 1956→https://akamac.hatenablog.com/entry/20071211/1197366729
  32. 1955→https://akamac.hatenablog.com/entry/20071208/1197105183
  33. 1954→https://akamac.hatenablog.com/entry/20071206/1196906658
  34. 1953→https://akamac.hatenablog.com/entry/20071203/1196673924
  35. 1952→https://akamac.hatenablog.com/entry/20071201/1196492253
  36. 1951→https://akamac.hatenablog.com/entry/20071127/1196159265
  37. 1950→https://akamac.hatenablog.com/entry/20071125/1195979722
  38. 1940-1949→https://akamac.hatenablog.com/entry/20071123/1195804827
  39. 「掲載にあたって」→https://akamac.hatenablog.com/entry/20071121/1195626303

*1:収録→No.432『異文化とのインターフェイス』(世界書院,1987年6月)

*2:収録→No.433『自由時間へのプレリュード』(世界書院,1987年6月)

*3:収録→No.433『自由時間へのプレリュード』(世界書院,1987年6月)

*4:収録→No.432『異文化とのインターフェイス』(世界書院,1987年6月),改題「帰国の驚き」

*5:連載講座「変化をどうつかむか――社会 第3回,6月28日,生活クラブ世田谷センター,の講演。